お問い合わせ パラリーガル(法律事務職員)WEB
パラリーガル養成講座

よくある質問

※通学・通信コースは終了しました。2016年から新たにweb受講で生まれ変わります!
Q1.「パラリーガル」とは、公的に認められた資格ですか?
A1.日本ではまだ正式な公的資格ではありませんが、司法改革に伴いパラリーガルの急速な育成が課題となり、2008年7月日本弁護士連合会による「事務職員能力認定制度」が正式に発足されました。 これも「資格」ではなく、「能力認定」試験です。パラリーガル発祥の地、アメリカでは「資格」にはなっていません。
Q2.法律を初めて勉強するのですが、講義についていけますか?
A2.法学部以外の出身者も多く受講されています。講師の教え方自体が、初めて法律を勉強する方を想定しています。カリキュラムは、初めて法律を学ぶ方でも効率よく基礎知識を身につけることができ、実務に対応した内容になっていますので、講座が終了するころには実践力がしっかり身につきます。
Q3.自宅が遠すぎて、通学することができません。通信講座などはありますか?
A4.はい、ございます。遠方の方には、通信講座がお勧めです。臨場感あふれる教室の生講義をそのままCDに録音し、教材・板書図とともにお手元にお届けします。皆様のライフスタイルに合わせて、通学講座と全く変わらない臨場感で効率のよい勉強をすることができます。詳しくはこちら
Q4.通信講座を受講していても就職のサポートは受けることができますか?
A5.勿論、通信講座で受講している方も、通学者同様、就職サポートを受けることができます(弊社の都合上、ご紹介できる求人は関東地区・関西地区になります)。サポートの受け方の詳細については事務局までお尋ね下さい。
Q5.他の専門学校のパラリーガル養成講座との違いは何ですか?
A6.大きな違いは二つあります。一つは、講義時間数が多く内容が詳細かつ実践的だということです。もう一つは、受講生への就職サポートの制度があるということです。
特に、受講生に対しては講座期間中で修了前であっても、お仕事の案件をご紹介しています。講座学習と併行しながら、就職活動をサポートしています。

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