夢 2008/06/18 21:03ID:33b8a8f08849
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ねこ2008/06/19 10:08ID:50b2e0377c7d
私も概ね夢さんと同じような仕事をしています。
ただ、最終的な判断は弁護士の仕事です。
お給料は、近所の事務所と変わらないと思います。
最初は、事務所の掃除やお茶出し、電話番、
簡単な文書の作成だけでした。
でも、裁判所からの問い合わせに
答えられなかったりすることに耐えられず、
弁護士に教えてもらったり、
研修に出させてもらったりして現在に至っています。
仕事として充実していますし、自分の勉強にもなります。
でも、あくまでも事務員です。
初心者2008/06/19 10:12ID:50b2e0377c7d
うちは、夢さんとことは真逆です。
書類作成は弁護士が全てやります。
当然、電話も弁護士が応対します。
私がやるのは、コピーに電話取次ぎにお茶汲みにお使いに…。
2年目ですが、事件がどこまで進んでるかイマイチわからない。
正直言って、やりがいないです。
だから、夢さんのような事務所とうちのような事務所を足して2で割ったらちょうどいいんじゃないかってよく思います。笑
かず2008/06/19 13:33ID:50b2e0377c7d
定型的な訴状、答弁書、陳述書程度は事務員が情報を整理、
下書きを事務員がして弁護士に手を入れて貰います。
弁護士のチェックは必須です。でないと非弁になっちゃいますよね。
基本、事務員が作成して事務員の手だけで完成した書類というのは
うちの事務所には存在しないという考え方です。
刑事事件の被害者にいきなり電話することはありません。
基本こちらが謝罪する側ですから、通常弁護士からお手紙を差し上げます。
その手紙の下書きを事務員がすることもありますが、これにももちろん弁護士のチェックが入りますので
弁護士が作成した書類でしかありません。
後日、被害者の方とやりとりする中で事務員がご伝言を承ったり、弁護士に意向を伝えたりすることもありますが
あくまで使者であって私自身が交渉をしているわけではありません。
急を要するときで電話でないと間に合わない時は、必ず弁護士から掛けます。
やはりそれが礼儀だというのがうちの弁護士の考え方です。
弁護士はいろいろと忙しいので、細かい事情を忘れてしまうこともありますから
聞かれたときに、常にさっと返事が出来るありたいと思います。
感覚的には弁護士=パソコン、事務員=USBメモリー等という感じでしょうか。
刑事が苦手な事務員2009/06/05 22:39ID:3e10b49f72b9
基本、事務員が作成して事務員の手だけで完成した書類というのは
うちの事務所には存在しないという考え方です。
刑事が苦手な事務員2009/06/05 22:39ID:3e10b49f72b9
基本、事務員が作成して事務員の手だけで完成した書類というのは
うちの事務所には存在しないという考え方です。
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